スピードクーラーは楽天ランキング 3 冠達成! -7℃の衝撃と口コミは?

猛暑日が続く近年の日本の夏。

夜になっても気温が下がりにくく、熱帯夜のせいで寝不足の方
エアコン無しでは眠れないという方も多いのではないでしょうか。

しかし、エアコンをつけたまま眠ることで生じる弊害もあります。

寝起きの倦怠感や冷えすぎによる体調不良、高額な電気代、、。

タイマーにしていても、エアコンが切れた途端に目が覚めてしまう
なんていう事もよくあります。

今回はそんな寝苦しい夜をお過ごしの方にぜひおススメしたい
2 年連続楽天で最も売れた伝説の冷却マット『スピードクーラー』の
ご紹介です!

発売からわずか 5 年で累計販売数 11 万枚と脅威の記録を樹立した
冷却マットとは一体どんな物なのでしょうか?

その特徴と凄さを一つずつ見ていきましょう!

スピードクーラーは塩を原料とした特殊冷却ゲル!

スピードクーラーの特徴は何といってもその冷却感!
グングン熱を吸収するハイテク素材「相変恒熱素材」を使用しています。
※「硫酸ナトリウム」と「塩化カルシウム 6 水和物」を組み合わせて
冷却効果の高いポリエステル 100%の素材で包んでいます。

この素材か 30℃で結晶化と水溶化を繰り返し、ひんやりをキープ!
つまり、30℃で結晶が溶けると体温を吸収し、外に放熱することで
使用後約 2 分で体感温度-7℃を実現するのです。

測定器による実験では、マットに手を置いて使用前後で温度を測定。
36℃から 29℃まで下がったことが実証されています。

スピードクーラーは電気不要で長時間使用!

ハイテク素材使用のため、電気代不要!冷蔵庫での冷却も必要なしの
環境にもお財布にも優しい冷却マットです。

結晶化した状態から水溶化までは 4?8 時間かかるので、長時間
ひんやり感が持続します。

夜寝る前に敷いてから朝まで、睡眠中しっかりと冷やし続けてくれます。

スピードクーラーは分割縫製で偏らない!

特殊冷却ジェルは 5400g に増量していますが、一枚のシートを
数ブロックに分割縫製しているので、中身が偏る事もありません。

寝返りをうった際なども偏りの心配がなく、常に均一にひんやり感を
楽しむ事ができます。

また、その分割縫製に沿って折りたたむ事によって、シーズンオフも
コンパクトに収納することができます。

スピードクーラーは安心・安全の品質!

直接肌に触れる物だからこそ気になるその品質。
小さなお子様はもちろん、全てのお客様に安心していただけるよう
品質検査を行っています。

その結果、引張強度は合格基準の 2 倍以上、ホルムアルデヒドは
合格基準の 1/10 以下と高い品質が証明されています。

26℃前後の場所に数時間置くことで結晶化させて使用可能。

寝返りなどで移動すると体が接していない部分のひんやり感が復活し
朝まで冷感を持続させる事ができるのです。

エアコンや扇風機をつけたままで眠ると、翌朝の倦怠感が残り
疲れが取れた感じがしないのですが、このスピードクーラーを敷くと
それも解消することができそうですね!

また睡眠時だけでなく、ソファや床などに敷いてお好みのスペースで
使用することができますよ。

それでは実際に購入された方の口コミを見てみましょう!

スピードクーラーの気になる口コミ評価は?

・使ってみて本当に驚きました!!使ううちにどんどん冷たくなり
電力で冷やされているようでした
初めて使った日から暑がりの私が冷房を切って寝ています。

・他メーカーの接触冷感の敷きパッドも使用したことがありますが
こちらは比じゃないくらいの冷たさで驚きました!

塩の効果絶大です!冷たさが持続し、朝まで快適に眠れます
今まで使っていたものとは別次元の冷たさです。

・とても良いです!涼しい時には冷たくなり過ぎてタオルケットを
被せて使いました ジェルのように熱くならないのがとても良いです。

なんでもっと早く買わなかったのかと後悔するほど涼しいです
少し重いですが、その重さでベッドからずれる事もありません

あまりの冷却効果に感動して、ご家族や友人に勧めたという方や
ペット用に購入された方もいらっしゃいました。

サイズ違いもあるので、足元だけに使用したり、折りたたんで枕元に
使用したり、とお好みの使い方をされている方も多くいらっしゃいました。

エアコンや扇風機をつけっぱなしにしなくて済む分、良質な眠りが
期待できるのではないでしょうか。

さいごに

電気も使わないエコなマットでありながら、それ以上の冷却効果が
得られるこのスピードクーラー。

その特徴と口コミを紹介しましたが、良さは十分伝わったでしょうか。

今まで使っていたマットとは比べ物にならないほどの冷却効果!

「寝転んだ瞬間、そこは南極になる」

-7℃の体感温度をあなたも体験してみませんか?